[外為全般] 再び円買い優勢 ドル円101円56銭近辺まで下落 クロス円も下げる

概況


再び円買い優勢。ドル円は101円56銭近辺まで下落。ユーロ円は138円25銭近辺、ポンド円が172円92銭近辺まで下げている。豪ドル円は95円58銭近辺まで軟化。ドル円は26日このニューヨーク市場で米株の下げ、米長期金利の低下とともに全面高、ドル円は101円48銭近辺まで売られた。後半、米株の戻りとともに101円70銭近辺まで買い戻されたが、下げトレンドは継続。

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