[外為全般] 欧州序盤はドル売り優勢 ドル円101円78銭近辺まで下げ幅拡大 ユーロドル1.3618ドル近辺、ポンドドル1.7012ドル近辺まで上昇

概況


欧州序盤はドル売り優勢。ユーロドルが1.3618ドル近辺、ポンドドルが1.7012ドル近辺まで上昇、ドル円は101円78銭近辺まで下げ幅が拡大。クロス円では、ユーロ円が一時138円67銭近辺まで買い戻された。これはFOMC結果発表前に続いていたレンジの上限。しかし、その後、ドル円での円買いが強まるとユーロ円も伸び悩んでいる。

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