[外為全般] 動意薄 ドル円、クロス円はごく狭い範囲で推移

概況


ドル円、クロス円ともに材料難から動意薄の展開。ドル円やポンド円は正午過ぎにやや弱含んだが、それ以降、水準をほとんど変えず、値動きに乏しい。ドル円は99円40銭台中心、ポンド円は158円から158円10銭中心、ユーロ円は133円70銭台中心と、ごく狭い範囲にとどまっている。

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